ミニマリストと研究者の共通点

ミニマリスト
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こんばんは!もりりんです!

 

今日は、最近思った

「ミニマリスト」と「研究者」の共通点

について話したいです!

 

なんだと思いますか?

 

それは

 

常識を疑う

という点です!

 

研究者にとってとても大事なことです

 

数年前に教科書に書かれていたことが今では違っている

といったことが往々にしてあります

 

だから常に当たり前を疑う姿勢が大事になってきます

 

そして、自分の手で常識を塗り替えることができたら

なんと素晴らしいことか、、、

考えるだけでわくわくする笑

 

なかなかできることではありませんが、、、

 

 

一方で、ミニマリストはどうでしょうか?

 

実はミニマリストは

常識を捨てるところから始まります

 

ミニマリストは、本当に必要なものだけを持って

不要なものを捨てます

 

自分が所有するものは「必要だから」買ったものです

その中から「不要なもの」を捨てるためには

今までの常識を捨てて

捨てるべきかどうかを考える必要があります

 

例えば、「テレビ」

ふつう持ってるよね、、、

でも改めて考えると本当に必要なのでしょうか

おそらく、まじめに自分にとってテレビが必要かを考えてるひとは少ないと思います

 

「テレビは普通欠かせないもの」という常識に囚われています

 

もし、テレビが無くなったらどうなるか

生活に影響を与えるか

考えてみてください

 

僕の場合は

朝ドラ

イッテQ

関ジャム

は観たいけど

他の番組は惰性で観ているなー

となりました

 

そこで結論は

テレビは必要だけど

朝ドラは朝のルーティンとして観る

イッテQ、関ジャムは録画して土日に観る

それ以外(特に平日)はテレビはつけない

と決めました

 

今までは、家に帰ったらまずテレビをつける

というのが当たり前でしたが

実際にやってみると案外平気だなーって思いました

むしろ時間が増えてより一日の充実感が増した感じがします

 

このように、一回今までの常識を捨てることで

ものを「捨てる」とまでにはいかないにしても

無駄な時間を見直す機会になるかもしれません

 

僕の他の場合で言うと

カーペット

バスタオル

柔軟剤

なんかは要らないという結論に至って捨てました!

 

今まで当たり前のように持っていたものを

本当に必要か?

無かった場合生活できなくなるのか?

当たり前を疑って一度考えてみることは

本当に大切だと感じました

 

みなさんもぜひ一度考えてみて

自分の周りには洗練されたものしかない

という空間を作りましょう!

 

今日もご覧いただきありがとうございました!

以上、もりりんでした!

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