ミニマリストになると健康に気を遣うようになる

ミニマリスト
スポンサーリンク

 

どうも、もりりんです

 

人生の土台といえば

やっぱり健康でいること

だと思います

 

体の健康だけではなくて

心の健康も大事です

 

僕らはそんなことは分かっているのに

つい無理してまったり

不健康なことをしてしまいがちですよね、、、

 

 

でもミニマリストになって思うようになったのは

自分の健康を壊してまで成し遂げなければならないことなんてないよな

ということでした

 

 

というわけで

今回は今僕が実践している

僕なりの健康術を紹介していきます

 



睡眠時間を削らない

人間の健康に一番大事なのは

睡眠だと考えています

睡眠は最大の自己投資 | もりもりもりりんのブログ (morimorimoririn.com)

 

疲労回復

脳のリセット

などなど

 

みなさんも睡眠の効果はご存じかと思います

 

分かってはいるんだけど

時間に追われちゃっていて

作業が終わらないから

睡眠時間を削って頑張ってしまう、、、

 

睡眠負債が溜まっちゃって

なんだか集中できない

→作業が進まない

→睡眠時間を削る

 

負のスパイラル、、、

 

このスパイラルに入らないために

僕の場合は

必ず睡眠時間を8時間取る

を守っています

 

具体的には

寝る時間を22時半に決めて

6時半に起きる

 

就寝時間を固定することが

睡眠時間の確保に欠かせません

 

 

そして、

もし睡眠時間を削らないと作業が終わらないと思うなら

そもそも

やり方が間違っている

または

一日の作業がキャパオーバーになっている

ということを考えて

 

どうしたら睡眠時間を削らずに済むか

を考えるようにしました

 

時間を増やして作業量を上げるのではなくて

時間は変えずに作業効率を上げて作業量を増やす努力

にフォーカスするよう心がけています

 



1日1食

過去に紹介しています「1日1食」

「1日1食」を実験的にやってみた感想 | もりもりもりりんのブログ (morimorimoririn.com)

 

友達は賛否両論

むしろ否のほうが多いですが笑

 

1日3食のときより

1日1食の今の方が

ココロもカラダも健康になったと感じています

 

理由は

  1. 1回1回の栄養バランスをちゃんと考えるようになった
  2. 1回1回の食事の楽しみが増した

 

1日に1回しか食事を取ることができないとなると

絶対に野菜を食べたいと思うし

タンパク質も積極的に取りたいと思うようになります

 

1日3食だと

今日の昼はカップラーメンでいいや

なんてよく思ってよく食べてましたね、、、

 

でも、想像してみてください

1日たった1回の食事で

ジャンクなカップラーメンを食べたいとは思わないですよね笑

 

1日1食にすると

この1回の食事がその日のご褒美になるんです

毎回わくわくですよ!

精神も安定します

 

医療も発達してきた現代において

長生きするには

生活習慣病にならないこと

だと個人的には思っています

 

そして、多くの生活習慣病は

食べすぎが原因

であることが多いです

 

これを考えても1日1食は

健康術なんじゃないかなと思っています

 



朝の筋トレ

朝1日おきに

筋トレを取り入れるようになりました

 

きっかけは

メンタリストDaiGoさんの人生を変えた本が

「脳を鍛えるには運動しかない」

という本だと知ったことです

 

今は別の本を読んでいるのでまだ読んでいないのですが

ぜひ読みたいと思ってます

 

せっかく毎朝プロテインを飲んでいるのだから

というのもあります笑

 

朝の筋トレは

目が覚めるし

頭もすっきりするし

DaiGoさんによると

1日の集中力が持続しやすくなるとのことです

 

慣れてきたら毎日やりたいです

 



まとめ(健康になりたかったらミニマリストになれ!)

 

以上、僕の健康術をご紹介しました

 

睡眠、食事、運動

という「健康3大因子」に注目して整えた感じですね

 

それに加えてやっぱり

ミニマリストになる

ということも健康につながっていると感じます

特に「ココロの健康」ですね

 

捨てることも気持ちがいいですし

モノが少なくずっと部屋がキレイな状態に保たれているおかげで

ストレスが溜まりにくくなりました

 

ミニマリストおすすめです笑

 

今日もご覧いただきありがとうございました!

以上、もりりんでした

コメント

タイトルとURLをコピーしました